日経エンタテインメント!
「日経エンタテインメント!」は、感動を大切にする人たちのための流行情報誌。音楽・テレビ・映画・ゲーム・インターネットなど、すべてのエンタテインメント・ジャンルのヒットに迫ります。何が流行っているのか、なぜ人気があるのか、次は何がブレイクするのか…ヒットの理由と人気者たちの素顔を伝えます。この1冊があればいまのヒットがひと目でわかり、エンタテインメント・ライフがもっともっと楽しくなります。
(定価は号により変更することがあります)
カテゴリ
日経BP社(BUSINESS)主要目次
◆210
▲2010年4月号 no.210 特別定価580円(税込み)3月4日発行・発売
■総力特集
●教養として知っておきたい! 大人のエンタテインメント(030p)
●(1)今年の話題作が楽しくなる 大人の映画鑑賞術(032p)
●(2)お仕事 & 恋に効く R-30小説 90選(052p)
●(3)書店員が選んだ 絶対読みたいマンガ 34冊(066p)
●(4)世代を超える 洋楽レジェンドアーティスト 30(115p)
●(5)週末にじっくり見たい 海外ドラマ 25本(126p)
●【大人の最新作研究】 (046p)
●アバター/ハート ・ ロッカー 賞レースを席巻する2大映画研究(046p)
●吉田修一(作家) × 行定 勲(監督) 原作小説と映像作品の幸せな関係は?(140p)
●三谷幸喜 『わが家の歴史』 僕が “家族”を書きたくなったワケ(144p)
■特集
●日経エンタテインメント! PRESENTS ヒットメーカー ・ オブ ・ ザ ・ イヤー 2010(148p)
■インタビュー ・ 人物研究
●仲里依紗 今どきの女子を正面から演じた実直キャラで好感(007p)
●JUJU 新たな魅力がつまったオンナ心を表現する 16曲(009p)
●三崎亜記 青春スポーツ小説に昇華した “三崎ワールド” の新境地(011p)
●大東俊介 【NEXT BREAKERS】 朝ドラのクセのある役柄が好評(013p)
●宮崎 あおい 『篤姫』 後に生まれた心境の変化とは?(020p)
●柴咲コウ 初の三谷作品への率直な思い、学んだこと(026p)
●島田秀平 【お笑い界の押さえドコ】 コンビ解散のどん底から、「行列ができる手相芸人」 に(097p)
■インサイド
●2年目に突入した沖縄映画祭 昨年の反省と今年の狙いとは? 関東周辺に “春フェス” が相次ぎ登場 ほか(074p)
■特別企画
●エンタ! 流新生活応援 BOOK 堀北真希、ケミストリー ほか(083p)
■研究
●ホリプロ50年目の進む道 老舗プロが “脱テレビ” “海外進出” 宣言 !? (162p)
●ツイッターはエンタ界を変えるか?(168p)
■連載 ・ その他
●今月の新作フラッシュ(014p)
●平野 啓一郎 「勝手に気になるエンタ!」 (080p)
●リサーチャーリサ子が見た! 業界のお値段(081p)
●市川哲史の音楽は人なり。(081p)
●麻生 香太郎の業界潜行(082p)
●次長課長 ・ 井上 「炎上DVD 」 (098p)
●中川翔子 「まんヲタ日記」 (098p)
●映画興行 ボックスオフィス(099p)
●視聴率 テレビ証券(100p)
●CD 月間音楽チャート診断(102p)
●ベストセラー 白金エンタ! 書店(103p)
●読者の広場(104p)
●今月号のつくり方 ・ 次号予告(105p)
●プレゼント(106p)
●インフォメーション(107p)
●エンタ! 調査隊(112p)
●マーティ ・ フリードマン 「J-POPメタル斬り」 (113p)
●海外ドラマはやめられない!(139p)
●短編動画の楽しみ方(172p)
●ゲームの王国(174p)
●本谷 有希子 「本谷国際映画祭」 (176p)
●SHIORI 「作ってみたいシネマごはん」 (178p)
バックナンバー
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